ただ在るこことその2

ただ在ったとして

例えば

その状況に

否定的出来事が起こりました。

 

 

そういった場合は

自分の中に

否定的な、ネガティブな思考や観念がありますよ。

と教えてくれています。

 

 

ただ在るとは

起きてくる出来事を

どのように感じるかで

感じたことがネガティブな場合は

変えてゆくことができます。

 

 

責めずに

 

 

変えていく

 

 

 

 

必ずネガティブの裏にポジティブがあります。

裏と表は一つです。

 

 

ネガを見つけたら

無理やりポジに変換するのではなく

「そうだったんだ」で腑に落ちて

ポジティブになります。

 

 

そして

すーーーっと

その課題は溶けて

なくなるかのように

消えていきます。

 

 

いつまでも

ネガに囚われている必要はありません。

 

 

私たちは

望む現実を創造できる存在なのです。

 

 

どんな現実を創造するかは

自分次第なのですが

 

 

ネガとポジの創造の仕方で

違いがあるとしたら

ネガの創造は難しく(困難が付きまとう)

ポジの創造は簡単(楽に楽しくできる)

だということです。

 

 

ただ在りながらも

私たちは創造する

 

 

何かを作り上げるために

あらゆる可能性を探求するのです。

 

 

 

 

0

あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です