美しくあること

女にとっても

男にとっても

美は欠かせない意識。

 

 

すべての人には自分なりの美意識が存在する。

 

 

美しいって心地よさ、そして安心感なんだよね。

 

 

以前、天から「愛で生きなさい」という声が降りてきてから

無性で愛を生きた。

 

 

そして

愛で生きてみて気づいたこと、

それは、

愛で生きることは美しいということだった。

 

 

愛から何を感じ取るかは

人それぞれで

感じ取ったことが使命なんじゃないかなと思う。

 

 

私の場合はだった。

 

 

そして

美しさを広げるために楽園を創った。

 

 

沢山の人がキラキラ輝くのをイメージしたら

とてもワクワクすることに気づいたのは

ここまで落とし込んでからだった。

 

 

 

愛で生きること

だけが目的じゃなかったのがウケたけど。笑

その続きがあったんだ!って。

 

 

愛と美しさはセットだったんだ。

 

 

もう美しさに身をひそめる思いをする必要も無いし、

豊かを拒む必要は無い。

 

 

かつて

豊かであることや

美しいこと

おしゃれであることで

なんらかの僻まれる嫌な思いを経験した。

 

 

その仲間であるならば

はみ出してはならないと

必死に自分の光を隠したんだ。

 

 

そうやって私は

仲間にまみれて、自分の光を隠し

目立たぬように、何もなかったように

結局は誰かのせいにして生きていたんだと

気づいた。

 

 

おかげで

本当は一番辛いことって

自分の光を隠すことだし、

幸せになるなら

自分の光を解き放つこと

だとわかった。

 

 

で、最後にわかったことが

自分の中にある

美しさや

豊かさが

封印されていたということ。

 

 

要するに

協調性を大切にするあまりに

自分の光を隠してしまうことがあるということ。

 

 

仲良しこよしは

こえーよ、ってことですよ。

 

 

闇との契約は知らず知らずに行われていたんだ。

 

 

さて、自分の光はどんな光かな??

 

 

 

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