映画のような

今朝、子供を児童館へと送り出した。

内心、児童館へは行かせたくない。

冷房もなく暑ぐるしいし、何たって臭いのだ。

子供たちの汗の匂い、足の匂い。そう言った臭さがある。

しかし、私には仕事が在るし。

しょうがなく。

しょうがなく。

しょうがなく。

 

 

結局

この児童館へ行かせる罪悪感がひどくて

向き合うことにした。

 

 

沢山出てきた。

子供の頃の記憶。

 

 

なんかわかんないけど

走馬灯のように

過去を見ていたら

 

 

だんだん、この世に起きていること全てが

オッケーなんだよ。

みたいなことになった。

 

 

要するに

罪悪感を持つ必要なんてないよ

って言われたのだ。

 

 

子供たちによって必要な気付きがもたらされた。

 

 

自分の感覚さえ冴えていて

自分に忠実であれば

起きてくる出来事と対面し

選択することで道が作り出される。

 

 

ルールとか

常識ではなく

自分の感覚を頼りに決めていくことができる。

 

 

だから、

ハートの感覚や

身体の声を聞き取れるように

意識を上げる必要が在る。

 

 

自分の宇宙を生きるわけだから

広大な、キャンバスに自由に絵が描けるんだから。

 

 

自分はどんな絵が描きたいのか

わかる必要が在るよね。

 

 

私が感覚を開いたのは

天と繋がり、純粋な光の粒子を身体やライトボディに取り入れて

内観していったプロセスがあります。

 

 

しかし私は

偏ることは何かと支障がでると考えるため

スピリチュアルと現実を同じバランスで

取り組んでいます。

 

 

私がスピリチュアルを学んだ先輩は

とにかくそういう世界の人で

技術はすごいんだけど

片面しか伝えてこないので

現実に落とし込むのがとても大変でした。

まー本物でしたがね。

おかげで能力は納得のいくものになったと思います。

 

 

私が

考える成功法則のプロセスでは

自分の感覚を開くということですね。

 

 

視覚(第三の目)はやはり見ようとする意思が強ければ

見えてくるようになります。

聴覚(チャネリング)はやはり聴こうとする意思を強めることです。

相手の気持ちやハートの声など聴こうとする気持ちがチャネルにつながります。

 

 

子供がそう言った能力が強いのは

五感が冴えているからでしょうね。

 

 

大人ももっと遊び心があってもいいし

とにかく自由であることを感じてほしいと思います。

 

 

いくらでも

なるように

なるんだから。笑

 

 

自分の世界観を

外側へと創り出すことができる

というリアルなビジョンは感覚によって落とし込むんですよ。

 

 

では。

楽園へようこそ。

 

 

今日も暑いです。

 

 

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